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推薦者の一言

儲かる、夢を叶える飲食店づくりをお考えなら

五藤万晶

株式会社ドラゴンコンサルティング
代表取締役

五藤 万晶 様

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出来ては消え、また違う店が居抜きで入っては消えていく…。飲食ビジネスほど、激戦という言葉が相応しい業界も少ないでしょう。その厳しい環境の中で、35年間第一線の現場に携わり、今なお現役のオーナーシェフとして活躍しているのが佐藤さんです。中でも、「個型飲食店 手法」という、オーナーの独自色を活かした店づくり、そしてオーナーの豊かな人生を実現する具体策は、佐藤さんが長年の経験から編み出した、成功のエッセンスと言えるものです。儲かる、夢を叶える飲食店づくりをお考えの方なら、迷うことなく門をたたくことをお薦めします。見た目は怖いけれど、成功のための情熱的な指導があなたを待っています。

時代にあった飲食店経営の新しいモデル

牧 泰嗣

有限会社マクウェル
代表取締役

牧 泰嗣 様

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四六時中、仕事をしているのに儲からない。お金は貯まらないのに、スタッフが思うように動いてくれないのでストレスだけが溜まる。そんな思いをされていませんでしょうか?飲食店は参入障壁が低いために開業はしやすいのですが、開業1年後には約半分、3年後には7割が閉店し、10年後には1割も残らないと言われるほど、栄枯盛衰が激しい業界です。佐藤さんは、ご自身が35年飲食店を経営され、少ない人数、短い営業時間で、高収益を上げる経営モデルを作り上げられました。超少人数の運営で充分に利益がでる佐藤モデルは画期的です。ストレスを溜めずに、お金を貯め、かつ自由な時間を欲しいとお考えのオーナーには佐藤さんのコンサルティングはお勧めです。

100%現場主義の飲食コンサルティング

木村 勝典

魚家株式会社
調理長

木村 勝典 様

佐藤さんとは、15年以上のお付き合いをさせて頂いております。
知り合った当時は、人事部長兼料理長。第一印象は、強面で無口、仕事一途という印象を受けました。

料理はもちろん、仕入れ、経営、数字にも強く、人間関係や部下の私生活なども常に考えて『料理人とは?』をいろいろと教えて頂きました。数年後に独立開業され、部下であった私が言うのはちょっと憚るのですが、常に己を律し、考えて実行に移す行動力はすさまじいの一言です。『飲食業35年のご自分の経験を多くの困っている人たちのために・・・』と現役の店舗を続けながら、コンサルティング業と2本の柱を創られた先輩です。

これから飲食店を起業する予定の社長様にとって、これほど多くの経験・ノウハウ持ちそのすべてが100%現場主義の方は、唯一無二と私は思っております。この仕組みづくりができる佐藤さんのコンサルタントは開業前に絶対に受けるべきです。

貴重な経験則を、効率的に学ぶなら

飯田 匡志

税理士

飯田 匡志 様

私も多くの企業様、とりわけ飲食店様を見て参りましたが、佐藤様の店舗ほど利益率の高い飲食店経営というものを見たことがありません。売上を伸ばそう伸ばそうとして無理な広告費に費やし、結果検証してみると費用対効果はゼロもしくはマイナスというケースが多い中、必要最低限の費用と無理のない売上で十分な手取りと余暇を生み出せるというのは飲食店業界では奇跡的です。失敗は成功に必要なエッセンスですが、大なお金をかけて再起不能な失敗をしてしまうより、失敗と成功を経験された方の両方の体験を短時間で買えるのは実は経営上も効率にかなっております。是非、佐藤様の知識を自分のものにしてしまって、成功までの時間を短縮していただければと思います。

他業界にも通じる個型飲食店経営の視点

松原 伸禎

株式会社ノーブルウェブ
代表取締役

松原 伸禎 様

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「売上ではない、利益をいかに残すかが経営者の腕の見せどころだ。」私は飲食業界の人間ではありませんが、佐藤さんの具体的でわかりやすいお話を聞くたびにその方法論は業界を超えた経営の真理であることに気づかされます。これから飲食業界の門を叩く方にとって、業界で35年、色々な成功と失敗を繰り返してきた佐藤さんが、その経験から編み出したものを包み隠さず明かしてくれるという機会を逃す手はありません。机上の絵空事を唱える飲食コンサルタントとは説得力が違います。現場を続けているからこそ語ることのできる佐藤さんの言葉に是非耳を傾け、儲かる飲食店経営の第一歩を踏み出してください。

飲食店経営者としての「生き方」を教えてくれた

萩原 和茂

銀座 日本料理 おさむらい
店主

萩原 和茂 様

私が、佐藤の親方と出会ったのは21歳の時でした。何年かの修業後、私に独立したいという夢があるのを知って、「おまえには、この店では教える事がもうない。次のステージで暴れてこい」と言われたことを覚えています。

その後、はじめて店長・調理長を務めたときは、あまり賢い方ではない私に対し、子供に教えるように夜中でも時間を割いてくれました。私はそこで、独立に繋がる経営というものを学んだのです。

新規のお店にはコンサルタントの方もいましたが、正直、現場の状況を知らない人で、私は従う気になりませんでした。しかし佐藤の親父の話は、自分が現場に身を投じて得たものなので、非常に納得ができるのです。

本当に数えきれないくらい、いろいろな教えを受けました。私は、親父に調理師として育てていただいたというよりも、人としての「生き方」の教えを受けたと今でも思っています。

コンサルタントの仕事は、明確に形が見えないので判断が難しいかもしれません。しかし、パッケージ化された佐藤の親方のコンサルティングは、常に現場ありきの考え方。私にとっては、今まで会ったことがないタイプのものでした。飲食ビジネスに新規参入予定の方はもちろん、すでに参入している方も、更なる業績アップのために、佐藤の親方のコンサルティングをぜひお薦めいたします。

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